鹿王院 夜間特別拝観 2017.11.26~12.9 

鹿王院 夜間特別拝観 2017.11.26~12.9 


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鹿王院夜間特別拝観実施のお知らせ(限定公開)



京都 鹿王院の夜間特別拝観2017が決定!柔らかな光でライトアップされます
鹿王院の夜間特別拝観
鹿王院の夜間特別拝観
2017年11月26日(日)~12月9日(土)ライトアップ実施

紅葉の隠れた名所、覚雄山鹿王院で、昨年に続き今年も夜間特別拝観を実施が決定しました。日本最初の平庭式の枯山水庭園が、京都市指定名勝に指定されています。夜間拝観では、山門から約300メートル続く石畳の参道、舎利殿、庭園を柔らかな光でライトアップします。今年も、事前申込み(先着順)による、1日100名様限定の特別拝観で禅寺の夜間拝観が楽しめます。
鹿王院の参道
鹿王院の参道
鹿王院 夜間特別拝観 概要

拝観期間:11月26日(日)~12月9日(土)
拝観時間:17時30分~19時30分(受付終了:19時)
拝観料:1,500円(茶菓、拝観記念品付き)※1日100名様まで(先着順)
拝観方法:嵐電ホームページのイベントお申し込みサイトからの事前申込制
アクセス:嵐電・鹿王院駅下車徒歩約4分
お問合わせ:電話 075-277-2877(京福電気鉄道株式会社 沿線担当)



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紅葉情報2017















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臨済宗 建仁寺塔等 両足院 初夏の特別拝観 2017.5.26~7.6

臨済宗 建仁寺塔等 両足院 初夏の特別拝観 2017.5.26~7.6


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平成29年の特別拝観は5月26日~7月6日を予定しております。

今までは「半夏生の庭園特別公開」という名前で開催していましたが、今年はサツキが咲く頃から開始しますので一般公開する期間を「初夏の特別拝観」と呼ぶことにしました。


今までのような呈茶券を求めていただいての臨池亭での呈茶、水月亭の見学、庭園の回遊は6月10日~25日の間のみとさせていただきます。

その時期のことを「半夏生の庭園特別公開」といたしますのでよろしくお願い申し上げます。


初夏の特別拝観





臨済宗 建仁寺塔等 両足院 初夏の特別拝観







京都大原三千院 秋季特別展12月7日まで!

京都大原三千院 秋季特別展12月7日まで!

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円融蔵開館10周年記念「秋季特別展」
期間:平成28年10月18日(火)~12月7日(水)


三千院は、伝教大師最澄が比叡山に草庵を開いたのに始まります。その後、時代の流れの中で、寺地は幾度か移転し、そのつど呼び名も円融房、円徳院、梨本門跡、梶井宮と変えました。元永元年(1118)堀川天皇第二皇子、最雲法親王が梶井宮に入室され梨本の正統を継がれて以来、皇族出身者が住持する「宮門跡」となりました。
法親王の中には、後醍醐天皇の皇子で鎌倉時代に活躍された護良親王や織田信長・豊臣秀吉といった戦国武将と親交がある方や、その時代の宮中文化に花を添えられた方もおられます。
この度の特別展では、法親王が紡いでこられた宮門跡の歴史にその足跡を訪ね、ゆかりの宝物を展覧いたします。

■開催日時
2016年10月18日(火)~12月7日(水)
午前8時30分~午後5時(閉門 午後5時30分)


京都大原三千院秋季特別展_01
京都大原三千院秋季特別展_02







京都大原三千院 秋季特別展










秋の夜灯り 大原勝林院・宝泉院 2016.11.05~12.04

秋の夜灯り 大原勝林院・宝泉院 2016.11.05~12.04


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秋の夜灯り 2016



夜灯り期間 2016年11月5日(土)から12月4日(日)
拝観受付時間 17時45分から20時30分
閉門は21時00分となります
拝観料 一般1,000円 中高校生900円
勝林院 -宝泉院共通参拝券
勤行(おつとめ)を不定期ですが行います。
18時30分頃より約20分間位勝林院にて住職によるおつとめを、ご自由にご参拝いただけます。
日本の音楽の始まりといわれる声明(しょうみょう)もお聞きいただけます。
(行わない日もありますので、ご了承くださいませ)


秋の夜灯り 大原勝林院・宝泉院_01
秋の夜灯り 大原勝林院・宝泉院_02





秋の夜灯り 大原勝林院・宝泉院




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東寺、紅 2016 秋期特別公開 9/20~11/25

東寺、紅 2016 秋期特別公開 9/20~11/25

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世界遺産(世界文化遺産) 教王護国寺 (東寺)


宝物館―東寺の明王像「怒りと祈りのかたち」
・講堂
・食堂
・五重塔
・小子房
・灌頂院

・夜間特別拝観
境内ライトアップ


東寺、紅。秋期特別公開_01
東寺、紅。秋期特別公開_02







東寺、紅 2016 秋期特別公開













箕面富 箕面山瀧安寺 辯財天秋祭り 2016.10.10.

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箕面富 箕面山瀧安寺 辯財天秋祭り 2016.10.10.

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辨財天秋まつり「箕面富」― 146年のときを経て復活 ―

古来より、身体健勝・商売繁盛に強いご利益があると世に知られた「箕面富」が、昨秋、古式に則り復活しました。今後、毎年10月10日に行います。



■日   時 : 2016年10月10日(月) 午前11時より開始
          ※午前9時より販売開始
■場   所 : 箕面山瀧安寺「観音堂」   ※チラシはこちら≫
■参加方法: 瀧安寺にてミニ大福守(1,000円)をご購入の方のみ参加頂けます。
■主   催 : 箕面山瀧安寺・箕面富実行委員会(箕面山瀧安寺麓巳講・
          箕面市観光協会・(公財)箕面市メイプル文化財団・
          箕面FMまちそだて株式会社)


富くじとは

 江戸時代に流行った一種の宝くじ。興行主が番号入りの富札(とみふだ)を発売し、別に用意した同じ番号の木札を箱に入れ、期日に箱の小穴から錐(きり)で木札を突いて当たりを決め、「福」を授ける。主に寺社が修復費募集の場合に幕府から許可されて興行主となりました。

 箕面山瀧安寺が富くじ発祥のお寺です。
箕面富とは

 現在の宝くじの起源である箕面山瀧安寺の富くじ「箕面富」は、夫木集(鎌倉時代に編集)にある藤原兼隆の歌を読むと、約950年前にはすでにその実があったとされます。「箕面富」には身体健勝、家内安全、そして商売繁盛に強いご利益があり、「福富」とも呼ばれるほど、その名声は広く響き渡っていました。

 古文書などによると、江戸期には古今東西多くの人々がこの箕面富の福を求めて押しかけ、瀧安寺は大賑わいだったと伝えられています。箕面富の「当たり」を得た者は、本尊弁財天特別御守である「大福御守」が授けられ、その功徳は強く、「当たりても減る銭金の富でなし 身のおい先を守る神札ぞ」と詠われるように非常にありがたいものとして多くの人々の求めるところとなっていたのです。
富くじ禁止令

 江戸時代、他の寺社や民間においては金銭が当たる富くじが氾濫し、幕府より「人心を乱す」として再三に渡って富くじ禁止令が出されました。そのような中、箕面富については、起源も古く、金銭に関係しない福富であるということで禁止されることはありませんでした。しかし時代が変わり、明治維新という大きな社会の変革の渦の中、箕面富は明治初期に諸事情により中止を余儀なくされることになりましたが、「万人講くじ」として方法を改め継続 しております。
復活へ向けて

 2010年3月に箕面有馬電気軌道株式会社(阪急電鉄株式会社の前身)の開通100周年を迎えます。箕面は、「電車」という近代文明の流入を機に今日まで豊な自然と歴史文化に恵まれた地域として大きく繁栄してきました。

 そして、100年目という節目に、約1年前より、箕面山瀧安寺が主体となり、箕面山瀧安寺 麓巳講、まちづくり会社である箕面FMまちそだて株式会社、箕面市観光協会、(財)箕面市文化振興事業団で構成される箕面富実行委員会が箕面市などと共に時代考証や資料調査を行い準備を進めてきました。 「箕面富」を箕面の歴史的文化資源として古式に則った形で復活します。
「箕面富」の御利益

 当時の賞品は本尊辨財天特別御守である「大福御守」であり、この大福御守を手にした参拝者は庭の中に祭祠して家運隆昌、商売繁盛を祈り、数百年後の今日まで継続しているお店もあります。
復活イメージ

 寛政8年(1796年)~寛政10年(1798年)に刊行された一種の地誌である「摂津名所図絵」に記載されている「箕面富」をもとに、形式だけではなく当時、強いご利益があった箕面富、「福富」を復活させます。


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箕面富 箕面山瀧安寺 辯財天秋祭り










京都文化博物館 実相院門跡展 2016.2.20~4.17

ご自由にお取り下さい 特集!!

京都文化博物館 実相院門跡展 2016.2.20~4.17


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秘められた門跡寺院の歴史に迫る



 京都洛北、岩倉の地に所在する実相院。そこは皇族や上級貴族出身の僧侶が住職となる門跡寺院でした。諸方面から尊崇された実相院には、格式の高さが窺える数多くの資料や建造物が残されています。
 平成27年3月に京都市文化財に指定された「実相院文書」は、中世に遡る門跡寺院の歴史を鮮やかに描き出し、文化の重要拠点であったことを物語る文学書とあわせて、歴史資料として極めて高い価値を有しています。
 また、江戸時代に活躍した狩野派の雄壮な襖絵や杉戸絵、表情豊かに気品溢れる仏像は、四季折々に美しい姿を見せる庭園とともに、その荘厳な空間を構成しています。
 本展覧会では、これらの資料を通して、秘められた門跡寺院の歴史に迫ります。



実相院門跡展_01
実相院門跡展_02





京都文化博物館 実相院門跡展











春日大社 御仮殿特別参拝 2016.1.8~3.31

ご自由にお取り下さい 特集!!

春日大社 御仮殿特別参拝 2016.1.8~3.31


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二十年に一度 御仮殿特別参拝と将軍・戦国武将の奉納した釣燈籠を特別拝観(うどんのルーツ春日餺飥うどん付)


開催日
平成28年4月 8日(金)、9日(土)、13日(水)、15日(金)、16日(土)、17日(日)、22日(金)、23日(土)、24日(日)、25日(月)
平成28年6月 3日(金)、4日(土)、9日(木)、12日(日)、15日(水)、19日(日)、22日(水)、24日(金)、25日(土)、27日(月)
平成28年7月 5日(火)、6日(水)、8日(金)、9日(土)、14日(木)、15日(金)、19日(火)、23日(土)、25日(月)、30日(土)
平成28年8月 4日(木)、5日(金)、12日(金)、17日(水)、19日(金)、22日(月)、23日(火)、27日(土)、28日(日)、29日(月)
開始時間
10:30~(1日1回実施)
所要時間
約120分
順路
南門 → 東回廊 → 御蓋山浮雲峰遥拝所 → 中門(御本殿)→移殿(御仮殿)→後殿 → 藤浪之屋 → 砂ずりの藤 → 昼食(春日餺飥うどん)
参加費
2,500円 (春日餺飥うどん付/式年造替特別記念品付)
※小学生以上同一料金
最少催行人員
5名


春日大社御仮殿特別参拝_01
春日大社御仮殿特別参拝_02






春日大社 御仮殿特別参拝










高台寺 圓徳院 秋の夜間特別拝観 「百鬼夜行」プロジェクションマッピング

高台寺 圓徳院 秋の夜間特別拝観 「百鬼夜行」プロジェクションマッピング


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◆高台寺
 期間 2015年10月23日(金)~12月13日(日)
 拝観時間:午前9時~午後10時(日没後ライトアップ・午後9時30分受付終了)
 ●秋の夜間特別拝観「百鬼夜行 プロジェクションマッピング」
 ●秋の特別展「琳派と祝言」

◆圓徳院
 期間:2015年10月23日(金)~12月13日(日)
  ※12月11日(金)・12日(土)は法務のため終日拝観休止
 拝観時間:午前10時~午後10時(日没後ライトアップ・午後9時30分受付終了)
 ●秋の夜間特別拝観
 ●秋の特別展「松本圭祐 琳派着物展」

◆高台寺「掌美術館」
 期間:2015年9月12日(土)~12月13日(日)
 開館時間:午前9時30分~午後6時
  ※10月23日(金)~12月13日(日)は、午前9時30分~午後9時30分受付終了
 ●秋の特別展「大坂の陣四〇〇年—豊臣追慕」


高台寺圓徳院秋の夜間特別拝観_01
高台寺圓徳院秋の夜間特別拝観_02







高台寺 圓徳院 秋の夜間特別拝観



京都嵐山 大本山 天龍寺 塔頭 宝厳院 獅子吼の庭 夜の特別拝観

京都嵐山 大本山 天龍寺 塔頭 宝厳院 獅子吼の庭 夜の特別拝観

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嵐山借景 回遊式山水庭園 「獅子吼(ししく)の庭」 公開 /「風河燦燦三三自在」(田村能里子画伯筆) 公開 /当院の庭園「獅子吼の庭」は、室町時代に中国に二度渡った禅僧、策彦周良禅師によって作庭され、嵐山の景観を匠に取り入れた借景式枯山水庭園です。その名にある「獅子吼」とは「仏が説法する」の意味であり庭園内を散策し、鳥の声、風の音を聴く事によって、人生の心理、正道を肌で感じ、心が大変癒する庭です。また、大正期の見事な数寄屋建築の書院も特別公開いたします。
また、11月中旬より「夜の特別拝観」も開催いたします。日中とは違った幻想的な景観をお楽しみ下さい。


開催期間 : 2015年 10月3日(土)〜12月6日(日)
【夜の特別拝観】2015年 11月13日(金)〜12月6日(日)



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厳院夜の特別拝観_02






京都嵐山 大本山 天龍寺 塔頭 宝厳院 獅子吼の庭 夜の特別拝観



京都大原三千院 秋季特別展開催! 2015.11.1~11.30

京都大原三千院 秋季特別展開催! 2015.11.1~11.30

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三千院秋季特別展 塩谷画伯奉納「京畳に昇降龍」記念展覧会
三千院文化財同時公開


 左京区大原の三千院では,京都市内在住の画家・塩谷榮一氏から「京畳に昇降龍」を寄贈されたことを記念し、三千院秋季特別展において、奉納記念展覧会が開催されています。

 本作品は西脇畳敷物店とのコラボにより、塩谷画伯が一年間かけ、京都市の伝統産業品である「京畳」に水墨画を描いたもので、三千院へ寄贈されたものです。

 なお、三千院においては記念展覧会に合わせ、三千院文化財の特別公開も行われます。




1 展覧会名 三千院秋季特別展 塩谷画伯奉納「京畳に昇降龍」
       記念展覧会(三千院文化財同時公開)

2 開催期間 平成27年11月1日(日曜日)~11月30日(月曜日) 

3 会  場 三千院円融蔵展示室(京都市左京区大原来迎院町540)
         電話:075-744-2531

4 作  品 「京畳に昇降龍」(塩谷榮一氏)
        「御所車式の衝立」,「紅葉口決」(三千院文化財)




京都大原 三千院秋季特別展_01
京都大原 三千院秋季特別展_02







京都大原三千院 秋季特別展




歴史たび 世界遺産 興福寺 2015.7.1~9.30

歴史たび 世界遺産 興福寺 2015.7.1~9.30

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国宝 「北円堂」 特別開扉

中金堂再建工事現場特別見学

特別法話と国宝 「北円堂」 特別案内


【日 時】 7月1日(水)~9月30日(水)  13:30~16:30(受付終了16:15)
      ※会期中無休(ただし文化財保護のため大雨などで公開を中止する場合があります。)
      ※春秋の特別公開とは開扉時間が異なりますのでご注意下さい。

【拝観料】 大人 300円  中高生 200円  小学生 100円

運慶作の木造弥勒如来坐像(国宝),木造無著・世親菩薩立像(国宝)などがご拝観いただけます。
この機会にぜひご参拝下さい。(事前申込不要。)


また、中金堂再建現場(初層のみ)見学や、寺僧による特別法話(北円堂案内付)もございます。(事前申込必要。定員になり次第受付終了。)

詳細は下記にてご確認下さい。



世界遺産_興福寺_01
世界遺産_興福寺_02





世界遺産 興福寺



春日大社 国宝御本殿 特別公開

春日大社 国宝御本殿 特別公開

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【期間限定 特別公開】
非公開 国宝 御本殿特別公開と御仮殿特別参拝


6月30日まで!


二十年に一度に限り、普段は足を踏み入れられない特別な場所から国宝御本殿を間近で拝観いただけます。
春日大社の国宝御本殿は日本の代表的な神社建築様式のひとつである春日造の典型で、四棟が横一列に並んでいます。
屋根は檜皮葺で、柱はあざやかな本朱で塗られており、全国的にも大変珍しいものです。
また社殿の間にある御間塀には獅子や神馬などが描かれ、絵馬の原形とも言われています。



春日大社 国宝御本殿特別公開_01
春日大社 国宝御本殿特別公開_02








国宝御本殿 特別公開



神社でちょっと 佐ん吉の落語を聞く会 網敷天神社

神社でちょっと 佐ん吉の落語を聞く会 網敷天神社

を紹介します。


【おしらせ】5/22「神社でちょっと佐ん吉の落語を聞く会」の問合せをよく頂いております。チケットは当日のみで、ご予約は承っておりません。どうぞふらっとお越し下さい。かっぱ横丁の真ん前。受付してるとビールが飲みたくなるロケーションです。



神社でちょっと佐ん吉の落語を聞く会_01





神社でちょっと 佐ん吉の落語を聞く会 網敷天神社



平成27年度 天神天満花娘 応募受付中!

大阪天満宮公認! 平成27年度 天神天満花娘 応募受付中!

を紹介します。

応募資格 19歳から28歳の独身女性、元気で明るい方
       各種イベントに年間を通して参加できる方

募集人数 10名

応募締切 2015年5月20日(水) 消印有効



天神天満花娘応募受付中!







平成27年度 天神天満花娘 応募受付中!



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